じぶんのまんなかを、
生きる。
糸をほどいて、編み直す。
半年をかけて、じぶんの巡りを読む、ふたつの場所。
焦らせる仕組みを、
あえて置いていない。
残るのは、積み重ねだけ。
ストリークも、達成率も、通知の追い立てもない。数字にせかされないぶん、じぶんのペースだけが手もとに残ります。
6ヶ月をひとつの季節として歩く、オンラインのプログラム。「好きをひとつ置く」ところから、「ふたつの未来を書く」ところへ。いっぽいっぽ🌱
円ではなく、螺旋で。
同じ季節に還りながら、
じぶんは、少し先へ。
東西の星の巡りから、これからの流れを読む「半年の地図」。折り目の記憶をたどるように、じぶんの季節を知る場所。
占いに答えを明け渡すためではなく、じぶんで決めるための余白として。地図はいつも、歩く人のものです。
巡りは、くり返しではない。
おなじ季節に、あたらしいじぶんで立つこと。
ふたつは、一本の糸で
つながっている。
WORLD で日々を積み、LIFE-SPIRAL で巡りを見晴らす。近くの一歩と、遠くの地図。どちらも「じぶんのまんなかを生きる」ための、片方ずつ。