yorisou.cards

WORLDLIFE‑SPIRAL

じぶんのまんなかを、
生きる。

糸をほどいて、編み直す。
半年をかけて、じぶんの巡りを読む、ふたつの場所。

01 WORLD

焦らせる仕組みを、
あえて置いていない。
残るのは、積み重ねだけ。

ストリークも、達成率も、通知の追い立てもない。数字にせかされないぶん、じぶんのペースだけが手もとに残ります。

6ヶ月をひとつの季節として歩く、オンラインのプログラム。「好きをひとつ置く」ところから、「ふたつの未来を書く」ところへ。いっぽいっぽ🌱

  • 毎日の歩みその日にできたことだけが積もっていく、習慣化のアプリ。空いた日は、空いたまま。
  • Work①・Work②好きをひとつ置く → ふたつの未来を書く。半年をかけて、じぶんの輪郭をなぞる。
  • chica と歩く伴走者として、1対1の対話が寄り添う。ひとりで抱えなくていい設計。
02 LIFE‑SPIRAL
  • ふたつの暦で読む東と西に伝わる、ふたつの星の巡り。地図を重ねて、これからの半年を見晴らす。
  • 季節の折り目いつ動き、いつ休むか。巡りの折り目に、そっと灯りを配る。
  • らせんの一年同じ場所へ還りながら、少しだけ高いところへ。円ではなく、螺旋で描く時間。

円ではなく、螺旋で。
同じ季節に還りながら、
じぶんは、少し先へ。

東西の星の巡りから、これからの流れを読む「半年の地図」。折り目の記憶をたどるように、じぶんの季節を知る場所。

占いに答えを明け渡すためではなく、じぶんで決めるための余白として。地図はいつも、歩く人のものです。

巡りは、くり返しではない。
おなじ季節に、あたらしいじぶんで立つこと。

One thread

ふたつは、一本の糸
つながっている。

WORLD で日々を積み、LIFE-SPIRAL で巡りを見晴らす。近くの一歩と、遠くの地図。どちらも「じぶんのまんなかを生きる」ための、片方ずつ。

ほどいて、編み直す。
じぶんの巡りを、はじめる。

まずは、はじめかたを読むところから。いっぽいっぽ🌱